いつまでも足首が腫れている中年以上の女性は慢性ねんざが原因かもしれません

contents

1.足首の構造

2.足首の歪み

3.驚くようような太い足首(慢性ねんざ)

5.video

6.まとめ


足首の歪みは体のバランスを崩します


足首にある骨は、内くるぶし(内果:ないか)の脛骨(けいこつ)と外くるぶし(外果:がいか)と踵の骨(しょうこつ)

踵骨に乗っかつている距骨(きょこつ)の4つの骨で作られています。


立っているとき、歩いているときは、面積の狭い、脚の裏に全体重が乗るので

足首でバランスが悪くなるとその影響は、首や顔の筋肉にも影響するのです。


足首の5つの歪み


足首の歪みは仰向けになるとわかりやすいですが


1.足先が外を向くとき

2.足先が内側を向くとき

3.足裏を内に受けるようにする(うちがえし)

4.足裏を外に向けるようになる(そとがえし)

5.マヒにおおいけれど、足先が伸びたまま


1~4までは、内外のくるぶしの骨の位置が影響しています。


慢性的なねんざ 


50代から上の人で足首がとても太い人を見かけます。

そのような人は、何度もねんざをくりかえしているか?

足首の骨がずれているかもしれませんね。


一度太くなってしまったものは、なかなか元に戻ることができないので

早めに集中して施術してください。


まとめ

 

足首をよく観察して施術をおこなってください。

左右に回したりねじることができる

何度もケガをする可能性もあるので、患者さんには早めの施術と良くなるまで通院してもらってください


 

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